
NOくん(以後ナオくん→シュウが小さい頃ナオって言えずノウくんと言っていた(笑))は
4つ年下で学年は5つ下の弟です
姉のあちちゃんは4つ年上で学年が3つ上。
皆4つずつちがうって
さすがヒデじいΨ(`∀´#)
なかなか計画的だ(*/ω\*)
三人とも性格は全くバラバラで
まあ例えていうと
姉→荒波をうまく避けてくぐり抜けていけるタイプ→なかなかの知能犯
私→わざわざ荒波に揉まれにいくタイプ→ただのドM
弟→荒波にでていってうまくサ−フボードを乗りこなすタイプ→ボーとしてそうで1番ちゃっかりさん
動物で例えていうなら
姉→猿
私→虎
弟→羊
みたいな感じですかねぇ
さてさて
ナオくんと私のことですが
誰に言っても信じてもらえないのですが
姉弟喧嘩をした記憶が二人には全くないほどの仲良しでした
(あちちゃんと私は喧嘩ばかりでした→女同士(笑))
とにかく
弟が産まれるのが楽しみで楽しみで
産院から帰ったナオくんから離れることなく可愛いがりました
自分の好きなお菓子のカールを可愛さ余って新生児に食べさせようとしたり→危険すぎる(οдО;)
ナオくんが小さい頃母が働いていたこともあり
いつもいつも二人で遊んでいた記憶はたくさんあり
本当に楽しかったです
あちちゃんはこの頃妹弟の面倒みるのは嫌な年頃で友達と遊ぶのが真っ盛りでしたので
→(ただの面倒みるのがめんどくさいに違いないっΨ(`∀´#))ナオくんといつも二人でした
母も待望の長男で可愛いくてたまらない様子で
仕事から帰ると真っ先にナオくんに駆け寄りお土産のレゴをいつも渡すという甘やかしぶり
喜んでるナオくんをみて
たとえ自分にお土産がなくても
なくても
なくても→(ほんまになかった)
ナオくんの喜んでる姿をみて喜んでる私゜+。(*′∇`)。+゜
それほどまでに可愛い弟でした
そんな可愛い弟ナオくんも
今はええ〜オッサンになってしもうて
それでもナオくんナオくんと姉達が呼ぶもんだから三人の甥っ子も
友達の様にナオくんと呼び
遊んでもらっている
そんなナオくんにもやっとお嫁さんが来てくれる ゜+。(*′∇`)。+゜
嬉しい〜
ヨウコちゃんはほんまに素敵な可愛いお嬢さんなので 私は可愛がりすぎて
ウザがられないように気を付けないと(笑)
昔話を一つ
私が小学校低学年のころ
お昼帰りの土曜日一人の帰り道
自宅から500mほど離れた場所ぐらいで
自転車に乗ったそれはそれは怪しいオッサンに連れ去られそうになりました→片手にそう思ってるだけかもしれないけど(笑)
当時痴漢が多くてすでにその同じ時期に二回ほど怖いオッサンに近づかれ
子供ながらに気ぃつかい〜な私は父母にも心配かけたくなくて話さずでした
そんなときにまた
怪しいオッサンに話しかけられ
手を引っ張られそうになったその時
「ひ○ちゃ〜〜〜ん」
ジャ〜 ン
ナオくん登場〜Ψ(`∀´#)
今まで一度も迎えに来てくれた事もなかったのに
なぜかその日だけ
まだ小学校にも行かないナオくんが私を迎えに来てくれたのです
怪しいオッサンは自転車で逃げ去り
私はナオくんと手をつないで帰りました
どれほどまでに私がホッとしたことか(T_T)
ナオくんは恩人です→大げさ(笑)
なので余計にナオくんとの姉弟の絆が深まった訳ですね(≧ω≦)
あちちゃんとの思い出は
思い出は
ぉもぃでは
オモイデハ
(/_\;)
「東灘図書館に置き去りにされた」ことかな!
ε=┏( ・_・)┛
ε=┏( ・_・)┛
あちちゃ〜〜〜ん
Σ( ̄□ ̄;)
確かに私はあちちゃんのひっつき虫だったけど
忘れていかないでぇ〜
゜。(p>∧
→あちちゃんは大目玉くらったのはいうまでもない。
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